CVS17期 – 2012年 夏

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CVS17期(2012年 夏)体験記

Job Hunting

「選ばれし者」と「選ぶ者」。事前課題で上位の21人は、コア期間が始まるとすぐにリクルーティング活動を行う。各社それぞれ想い想いのチームコンセプトを語り、優秀な従業員を必死で口説きにいく。一方で、残された従業員(下位14人)は就職活動を強いられ、会社比較を行ったり、入社後の自分の発揮できる価値をアピールしていく。(まさに実際の就職活動さながらである。)最終的にはインターン・面接を通じて内定を勝ち取る。その後、Cクラス(上位21人)で作成された定款・雇用契約書にサインして実際に会社設立と至る。コア期間全体を左右するもっとも重要なミッションのひとつだけに、事前期間からメンバーの素質などを見極め、チームビルディングについて考えておくことが重要となる。「レンジャースーツがあったおかげで早くチームとしてひとつになれた。そのおかげで、コア期間いいスタートがきれたと思う。by 赤レンジャー」(うっちー)

Team Presentation

Cクラス、Employee、メキシコ支店の2人と、メンバー全員が揃って初めてのお仕事!他のミッションと並行していたので短い時間しか取れませんでしたが、スキットの練習で仲良くなれたチームは多かったのではないでしょうか?相手は誰なのか、その人が求めているものは何なのか、どうやったら面白いか、を考える楽しいミッションでした。(つきこ)

Fashion Mission

CVSの四大ミッションの内の1つ、「ファッションミッション」バリューチェーンの川上から川下までを学ぶこのミッションですが、私は事前期間からコア期間の2度に渡るファッションショーを通じて「如何にテーマに沿い、そして相手を魅了させるか」という事が最も大切だと感じました。相手が何を求めていて、どんな価値を提供するのか、これはどのミッションにも共通する考えです。私たちはただ素敵な衣装を作るのではなく、全力で相手のことを考えみんなで楽しめるファッションショー作りを心かけました。時間がない中での作業でしたが、ドレスだけでなく、青バンTシャツ等、たくさんの思い出ができました。アワードも大変豪華でオススメのミッションです♪(みーな)

Mission Zipangu

17th新ミッション。CVSのOBOGで構成されたPWC(Project West Coast)と京都の和雑貨ブランド「一布や」がコラボして誕生。日本の和雑貨を世界に発信するべく、与えられたプロダクトをどのようにデザイン(品種改良)し、実際に試作品を製作、それを販売するためのマーケティング戦略を考え、実際に販売する。17期から新しくできたミッション。「Zipanguは、和柄を使った日本製品の提案・戦略・販売ということもあったし、新しいものをクリエイトするのが好きな私のチームは大興奮!どのようにデザインしてどこで売れば売れるのか、本当に売れるのかをビーチから街中まで色んなアメリカ人にインタビューして回ったのも良い思い出。」(ゆいこ)

Mexico Business Contest

メキシコ・・・・?! × ビジコン・・・・?! = 楽しい!
言葉も価値観も超えて、仲間と何かをするって経験がこんなにも楽しいことだとは。各チームそれぞれいメキシコチームとうまくいかなかったり、そもそもチーム内でうまくいかなかったりいろいろあったようですが、それも超えてのメキシコビジコンです。生き残りプレゼンの時から、いや思い返せば選考課題の時からずっと一緒だったメキシコビジコン。みんなそれぞれの思いを胸に最終段階に望みました。(かほ)

Mission Turn Around

CVSにある問題点を指摘し、解決策を提案する事でより良いCVSを作っていこうというミッション。OBOGさんとの連絡を取る事が多く、話しを聞いていくにつれてCVSの奥の深さを実感しました。このミッションで優勝したのはSLAMDUNK。(つきじ)

GMAT&TOEFL

英語コミュニケーション能力や大学院経営学において重要な能力を有しているかどうかを測る試練。朝から4時間半かけてGMAT&TOEFLの試験を解く。日本語がひとつもない絶望感とコア期間終盤の疲れによってダウンするものが続出。そんな中でもチームポイントの為に問題に食らいつき、神8(成績上位8名)に選ばれ、更には1位を目指して頑張る17期!!しかし、17期の前に現れた最強のラスボス山下ウォーレン君。その圧倒的ネイティブパワーに叶うはずもなく敗北を喫する。実質の神7(成績上位7名)に選ばれた7人は世界有数の名門大学UCLAへ行き、パーカー等を買いあさりました。追い込まれた環境で集中力を保つのは中々難しいなと感じました!

Iron Chef

毎回決められた聖書のテーマを料理・演出に落とし込み、その質や集客数までもがポイント化されて審査されます。CVSでは唯一ある勝ち抜きのミッションであり、私は“負ける”恐怖で最初突き動かされていました。しかし、勝つための手段として仕方なく行動していたのから段々とその過程自体を楽しんで準備をすることが出来ました。CVS全体でこのミッションほどあらゆる能力を磨けるミッションはないと思います。情報収集力、人を巻き込む力、タスク決める・振る力、そしてもちろんセンスや英語力も。勝つときの喜びは大きいですし、まける恐怖も大きいミッションです。だからこそ全力で取り組めました。今まで、なにも一生顕やってきた事が無い人がいれば是非取り組んでほしいミッションです。達夫さんの一番のお気に入りのミッションでもあります。(さりー)

Beach Volleyball

ロサンゼルスの美しい海を背景に砂浜にしかれたビーチバレーコートでチーム対抗で戦うミッション。しかしタダの楽しいスポーツで終わらないのがCVS。スポーツが上手だけでは勝てないように出来てるんですね。戦略を立てるコンサルタントと呼ばれる人の力量とそれを実行するプレイヤーの力量がとわれるミッションです。(つきじ)

MITSUWA

Mexicoビジネスコンテストで最下位という屈辱を味わった私たちチームCreaXはMission Mitsuwaにチームのターンアラウンドをかけてメンバー全員で全力で取り組みました。日本にいるOBさんからも丁寧なフィードバックをいただき、ブラッシュアップを重ねて見事優勝することができました。アワードでは会員制クラブでMitsuwaのCEOブルースさんとランチをご一緒させていただきました。見事ターンアラウンドに成功した瞬間です (りさ)

結果発表

優勝:女帝防衛隊(Rangers for Queen)
女帝防衛隊は「CVSの後世に夢と目標を与えること」を存在目的として掲げていました。これをコア期間を通して体現できたのではないかと思えるチームでした。【ぶっちぎりの成績をキープし続けてくれた我らがシンボル】女帝まほ。【ITスキルはお任せ、ロジックとしらこさを兼ね備えた】ピンクたいと。【卓越した英語と笑いもつ、スレンダーペチャ…美女】イエローつきこ。【有り余る体力で運動Missionはお任せな野生児】グリーンうっちー。【ムービーはお手の物、抜群のコミュ力MEX支店長】ショッカーごずっち。【頭キレキレ、メキシコビジコンにおけるチームブレーン】ブルーはるおみ。そして、【会計と全体戦略でチームをサポート、ペンギンヘッド】レッドすぐる。勝者には勝者なりの悩みがあり、非常につらい時期もありました。ただ、持ち前のハイテンションで走りきり、個人順位は上位独占。誰が欠けてもなし得なかったであろうこのチームは、一生の宝物です。これからもずっと仲良し。我々、Rangers for Queen!(すぐる)

準優勝:Sparkling Diamond
Be Aggressive, Be Attractive!Sparkling Diamondは最後までこの言葉を貫き通せたチームだったと思います。SPDは唯一のCクラス全員女の子のチームで、最初のリクルーティングではさんざん周りからもなめられ、どうなることかと思いました。CFO(姉)のみーなは、甘えたがりな私をいつも気づかないところで支えてくれていました。何よりも彼女の人の良さが周りからの人望や達夫さんからの信頼を得ていました。COO(母)のかほたん。細かい事務的な作業やお片づけをこなしてくれました。Manager(父)のもっち。たくさん喧嘩したね。笑本音を言い合える大切な存在でした。そしてEmployee(兄)のばやしー。時に厳しく時に優しく私を調教してくれました。リーダーとして何をすべきか教えてくれました。Hollywoodの中心やみんながクラス受ける部屋でとか、本当に喧嘩ばかりだったけど、本気でぶつかり合えるチームでした。ファッションミッションとメキシコビジコンで優勝してから一気に仲が深まったな思います。Black Diamondだろうが、営業のプロだろうが、なんとでも言われてもかまいません!(笑)どんな状況下でも、自分たちらしく前向きに頑張り続けることの大切さを学べたそんなチームでした。今だからこそ言えるのは、このチームが心の底から大好きです。SPDだったからこそ私はたくさん成長ができたと思います。早くみんなでSparklingごはんしようね(あい)

3位:Lord Way
チームのメンバーには本当に感謝しています。私はCEOでしたがほとんどタスクはしていませんでした。それはCEOという立場から自分の仕事はチームが上手くまわるようにマネジメントをしたり意思決定をしたりすることに徹していました。それでもチームがまわっていたのはそれぞれが自分の役割を意識して考えて行動していたからだと思います。おかげで滅多なことでは負けたりしませんでしたが、1位があまり取れなかったのは自分の責任であると思います。本気で勝つためにぶつかり合わなかったことが心残りですが、これから参加する方は心残りのないように、全力で楽しんでください。(のり)

4位:SLAMDANK
「誰がCEOか分からないチーム」とコア期間中言われ続けたチームでした。成績が悪化すると社長が交代し、最終的にはチーム5人のうち実に4人がCEOを経験することになったんです!チームは料鉄での敗退を機に、数多くのミッションで下から数えたほうが早い順位をとり、もはやだめかと思った時もありましたが・・・。CFOの翼による素晴らしい財務戦略、つきじの営業Mission、Mission Moneyにおける「おれは緑茶だ」ブランドなどなどみんなの活躍によって倒産は免れ、4位につくことができました♥HSJとのメンバー交換で途中でチームメンバーが変わるというCVS史上初の試みもあり、常におもしろいことをやるチームだったと思います!翼、つきじ、すーじー、緑茶、もこちん、みんな私より年上で頭が切れる人たちで、こんな素敵な仲間と2か月過ごして、怒られたこと、怒ったこと、失望させてもしまったこと、褒められたこと、衣食住より優先してMissionに取り組んだこと、勝利に歓喜したこと・・・全部最高の思い出だし、色んなことを教えてくれたみんなに本当に感謝しています!スラダンのみんなありがとう!(さつき)

5位:Double Dimension
「2次元」と周りから揶揄されるほど、コミュニケーションが少ないチームと周りから思われる一方で、コア期間中はチーム内での恋愛?が横行するという、二面性のある非常に面白いチームでした。最初の1週間で倒産の危機に陥り、資金繰りに苦労しましたが、まさかの大量投資をいただき、何とか復活。前半は下位が続いてつらい時期でしたが、メキシコから帰ってきて徐々に成績も上向き、MITSUWA、Moneyでの2位、そして料鉄での優勝と結果も残すことができました。本当にキャラの濃いメンバーで、チームを組んで初めてしゃべる人もいて、何度もぶつかり合いましたがこのチームだったおかげで大きく成長することができました。メンバーの精神安定剤でもあったゆう、だれよりも仕事ができるさりー、独特のギャグセンでいつも笑わせてくれたかとまさ、抜群の運動神経とロジックのひろ、みんなチームとしてバランスが取れていたと思います。CFOとしても、CEOとしても中途半端だった僕を支えてくれたチームメイトには本当に感謝しています。ありがとう。(なか)

6位:CreaX
「10年後も飲みに行きたいと思えるチームを作りたい!」そんな思いでメンバーを募ったCreaX。キャラの濃いメンバーで構成されたCreaXは、とにかく元気でいつも明るく、「コア期間中もっとも仲良く楽しそうなチーム」と言われていました☆しかし、実情はいつも仲良子よしではなく、前途多難。多くの問題にぶつかっては乗り越えていったチーム。ミッションは勝ったり負けたりの凸凹な成績。資金繰りにもとても苦労しました。大きなミッションで負けを経験するごとにお互いの本音をぶつけ合い、一歩一歩ゆっくりとその結束力を固めていきました。一回戦の料鉄、ファッションミッション、メキシコビジコン、アミーゴミッション、バトルテニス、チャーチプレゼン、ビーチバレー。今思い出しても、一つ一つにドラマがあり、その一つも欠けてはいけなかったと思います。思うようにいかないことばかりだったし、結果も残し切れなかったけど、お互いにすご~く成長できた、「このチームでホントによかった!」そう思える最高のチームでした。あ~みんなに会いたくなってきた!CreaX集合!さぁ、飲みに行くぞ!w(やす)

7位:HSJump!!
事前の下馬評が高くチーム結成当初も活躍が期待されていたが、最終的に倒産、チーム順位7位という不本意な結果に終わってしまったHSJump!!。戦略的経営失敗による資金不足から常に倒産の瀬戸際に立たされ、思うような結果を出せず、喧嘩や分裂など…チームの輪が狂い始めたコア期間終盤にはCEO電撃交代、CFOの解雇及びトレードという、CVS史上稀に見る数多くの困難や絶望に直面しました。「バトルテニス」や「キッズミッション」などの優勝で一時はターンアラウンドの光が見えたのですが、最終的にはチーム名のようにホップステップして巻き返すことはできませんでした。しかし、ベスト大臣による献身的な「ボランティア活動」や「料理の鉄人」統括など、コミュニティーへの貢献は他チームを圧倒していたHSJump!!のメンバーは誰よりも困難や挫折を味わい、自分自身を深く見つめ直す経験ができたという意味では、ホップステップのキッカケを得ていたのかもしれませんね。笑(どぅーまん)

個人優勝:江川 諒
個人順位1位。優勝チームのCFO、そしてCEOであった彼は他チームである僕を含めた他チームのメンバーからすればコア期間中目標であり、最も手ごわい存在でした(笑) 同時に彼と同じく、CFOからCEOの転身を経験した身からすれば、あのCFO業務を高いレベルでこなしながら、チームの戦略を立て、最後まで最上位を守った彼の実力派は半端なものではないと思います。それだけではなく、会計を生かした財務の戦略、チーム全体を見る視野の広さなど、頭が下がりました。(なか)

個人準優勝:亀田 真穂
魔法の言葉「ばかぁ」を使いこなし、男どもを小指で転がすスーパー☆理系☆CEO(ときどきエアーCFO)。彼女の活躍なしに17期の活動は語れない。ゆるふわ系の雰囲気とは裏腹に、事前期間でぶっちぎりの個人順位を叩き出す、黒い組織の女。「女帝」の呼び名にふさわしく、女帝防衛隊の長として、表から、そして裏から、原動力として終始チームを支え続けた。上澄みだけじゃない芯の強さと頭の回転、気遣いを備えた、末恐ろしい素敵系女子!尊敬の念を抱きつつも、いじらずにはいられない、永遠の妹キャラ。(つきこ)

個人3位:長崎 大都
個人順位3位でした!と言っても、楽しむ事とチーム優勝する事だけ考えてコア期間を過ごしてたら、いつの間にか3位になっていた、という感じなので(笑)、あまり実感がありません。なぜ個人順位3位になれたのか?と聞かれたら、”17thで一番強かったチームのCOOだから”としか答えようがないです。つまり、チームのメンバーのおかげですね。でも強いてその原因を自分自身に求めるとすれば、優秀なメンバーが揃うチームの一員として、意識していた事が2つあります。1つ目は、情熱的なメンバーが多い中で、常に冷静であり続けること。裏話ですが、上の記事でどや顔で語ってるであろう(笑) 江川、亀田はコア期間中よくぶつかり合っていて、そういうチーム環境の中で、メンタル的な側面ではうまく機能していたと思います。2つ目はできない事できる事がある中で、”できる事”をしっかりとやること。例えば、英語も料理もCreativityもダメは僕にとって、料鉄は苦痛でした。しかし、そんな苦手Missionにおいても”自分でもできる事”を意識して、しっかりと遂行していました。しかし、チームの中でもたくさんのMissionでPM持たせてもらった中で、結局一番大きい「Mitsuwa」で最後一位を取れなかったり、チームのみんなには迷惑をかけました。結局、チームの皆のおかげで…という結論に至ります(笑)本当にいいチームメンバーに恵まれたな、とコア期間終わってからより一層強く実感しています。チームのみんな、そしてCVSの皆様、本当にありがとうございました。(たいと)

ベストポテンシャル賞:山上 愛
「ポテンシャルがある人」去年、大学1年生の私はそんな人になりたいと思いながら1年間自分の軸が分からず、彷徨っていました。それもあり、この賞はCVS17期になったときから私の憧れでした。そのベスポテをとれた事を改めて誇りに思い、ここに感謝致します。.なんで私はベスポテになれたんだろう?私はSparkling Diamondだったからこそ、この賞を取れたと思います。2年生でCEOを務め、英語によるプレゼンや映像編集、デザイン、ダンス、そして観光大臣との両立など自分のバリューを最大限に発揮できるチャンスをもらい、足りないところはたくさんチームのみんなから学ばせてもらいました。
達夫さんに「愛ちゃんはポテンシャルがあると思うよ」とさりげなく5期頃に言われたときは本当に嬉しかったです。表彰されたときは、嬉しさと私をここまで引き出してくれたSPDのみんなに感謝の気持ちでいっぱいでした。帰国後、みんなに「さすがベスポテ!」ってたまに言ってもらいますが、ベスポテだからすごい訳ではなくて、コア期間ひたすら突っ走って頑張っていたから私はベスポテになれたのだ。ということを忘れずに、これからも自分の中にあるポテンシャルを信じて自分らしく前向きに、魅力的な女性になれるよう頑張りたいと思います!Sparkling Diamond、CVS17th..本当に大好きです。
ありがとうございました。Be Aggressive, Be Attractive♡! Xx(あい)

萩原賞:内田 聡
毎期出ている訳ではない、この萩原賞を17期生として頂けたことを誇りに思います。萩原氏いわく、「チームとコミュニティ」の両方のバランスが上手くとれていたようです。これから萩原賞を狙う人へのアドバイスとしては、まず「楽しめ」ということです。どんなつらい日程でも、明るく、わくわくしながらアドレナリン全開でクラスに臨んで良いインプットをして、チームのためにミッションで結果に貢献することが一番の近道です。また勉強以外のこと、ボランティアや生活で必要な雑務を通じてコミュニティー(達夫さん)に貢献する姿勢を見せましょう。料鉄決勝の前日にボランティアから帰ってきて、チームメンバーに白い目で見られたのを今でも忘れません!チームのみんなには感謝しています。また、スタッフチーム、17期生全員あってこそのこの賞だと信じています。最後に、選んでいただいた達夫さんには心から感謝しています。ありがとうございました。

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