CVS5期 – 2006年 夏

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CVS5期(2006年 夏)体験記

8月1日 キャンプ

ついにCVSが開幕した2006年8月。5期結束の第一歩となるよう、主催者、参加者、OB、サポーターによるキャンプがLAの海岸で行われました!!2泊3日の日程中、参加者は狭いテントで海風に耐え、力を合わせて作った料理を食べ、夜は火を囲んで、あるいは海に落ちる流れ星の数を数えて過ごしました。コア期間への期待や不安、自信や夢に満ち溢れた20人の若者。5期の歴史はマリブビーチから始まりました!!

8月2日 モノポリー

キャンプ中、初めて参加者を襲ったミッションがモノポリーでした。モノポリーは人生ゲームの高等版とも言えるゲームで、お金をやりくりするゲームです。参加者は自分のポイントを投資してそれに臨みました。夕闇の浜辺のテントでランタンに火が灯る…。そのような異様な雰囲気が漂う中、ある者は圧勝し、また、ある者は破産するまで大敗しました。こうして参加者はCVSがどのようなものかを実感し、さらにはお金の使い方までも身を持って味わったのでした。モノポリーはCVSの幕開けを象徴すると同時に、参加者に一生忘れない記憶を植えつけました。

8月3日 サルサ

キャンプから帰って来た学生を待っていたのは初めてのサルサダンスです。サルサとはラテンアメリカ生まれの音楽で、サルサダンスはこれにあわせて踊ります。イザベル先生の下、基本ステップに励む若者たち。「ミーギ!!ミーギ!!ヒガリ!!ヒガリ!!」ダンスホールにラテンの音楽とイザベルの声、5期生の笑いが響きます。そしてどうしても耳から離れない「タラ!!」の掛け声。

準備のいい赤ちゃんはすでに日本でサルサを練習していたとのこと!!アズとペアを組んで見事優勝しました!!最後には二人だけでダンス!!

8月4日 オーバーアチーブメント試験

キャンプの疲労、モノポリーの一喜一憂、ダンスの疲れ、いろいろな疲れを溜め込んでいた5期生を待ち受けていたのは朝6時開始の事前学習の試験でした!!ここではゆかりが高得点をもぎ取り一位を獲得しました。ここまでたくさんの「初めて」を経験してきた5期生でしたが、朝6時からの試験も初めてでした。この後、試験と名のつくものはほぼ間違いなく、朝6時に開始されることになります。

開会式、チーム発表

この日CVS5期に6つのチームができました。Ocean、N.Y.A.N.&Co.、LAtino、SHAKE、飄豹、楽勝。それまでは部屋ごとで行動していたみんながこれ以降はチームとして動き始めます。いろいろな喜怒哀楽、いがみ合いや軋轢、協調やリスペクト、いろいろな感情が生まれていくことでしょう。一体その先にあるものは何なのでしょうか。
いよいよ待ちに待ったCVSが始まる瞬間です!!

8月5日 おみくじレース

おみくじレースはチームで取り組む一番初めのミッションです。サンタモニカピアの砂浜で、約80メートル先にあるクイズの問題を取りに走ります。それを取って帰ってきたら今度はその問題の回答を行います。会計、CVSルール等、問題は多岐にわたります。また質問の言語も英語、スペイン語、韓国語とこれまた多岐に渡ります。回答に成功すれば次の人にバトンタッチ、失敗したらもう一回、シビアなゲームです。この第一回ミッションでは体育会出身、男だけで編成されたN.Y.A.N.&Co.が見事に優勝を勝ち取りました!!ハングルの問題を勘だけで2度的中させたのは印象深いところです。そして、もっと印象深かったのは、やはりターカが倒れたことでしょう。LAに来た当日からFaith部屋内での執拗なナガレのからみ、さらにはオーバーアチーブメントの試験を明日に控えたターカは相当疲弊しており、おみくじレースの後倒れてしまいました。そんな鮮烈なデヴューを飾ったターカのこれからの活躍にみんながワクワクしていました。

8月6日 初Worship

CVSでは教会に滞在してリーダーシップを学びます。そのため、礼拝に出たりして教会のいろいろな活動に携わります。日曜日の礼拝もその一つです。L.Aに来る前から、どんなバディが自分に付くのか、みんなドキドキしていたことでしょう。ついにバディと初めて出会う日がきました。そしてバディと協力しながら教会での生活が始まったのです。

8月7日 バイブルスタディ

礼拝と同じく教会の活動の一環として参加するバイブルスタディ。聖書の中からどのように人に対して接するかを学びました。礼拝とバイブルスタディはセミナーが終わるまで続き、セミナー参加者は、ある時は早朝試験の直後、またある時は課題提出の徹夜明けに、重いまぶたを一生懸命開けながら話を聞いていました。あの光景は5期を思い出すときには必ずついてくるでしょう。

チームプレゼン

4日に編成されたチームのプレゼンテーションがありました。各チームが自チームのコンセプト、チームカラーなどを前面に押し出し、初めてであるにも関らず、大いに盛り上がりました。LAtinoのノリ、SHAKEのお祭り騒ぎはこのときに端を発しました。各チームがしのぎを削る中、優勝したのはSHAKE!!テーマソング『SHAKE』とSHAKE動作を続けまくった彼らのプレゼンテーションは見た目に強く印象を与えました。後に社長のマドゥーは「あれはノリだけだった」と振り返ることになりますが、SHAKEのカラーが誕生した瞬間でした。SHAKEにとどまらずLAtinoやOceanといったたくさんの個性的なチームが誕生したのでした。

8月8日 Amandine見学

5期の目玉プログラムがAmandineプロジェクトです。
Amandineというカフェ・ベーカリーに新商品を提案するのがこの内容です。参加者はケーキを開発するためにケーキの勉強やリサーチ、試作を繰り返すことになります。かっこいい森さん、体育会系の社長豊島さん、職人肌の水島さん、それからフレンドリーなAmandineスタッフの皆さん。さまざまな人に支えらながら、参加者はアンケートをとりにサンタモニカに行ったり、ケーキの試食でAmandineに投資したりしました。8月の思い出はAmandineで彩られたことでしょう。

8月11日 料鉄

今期の料鉄のテーマは『CVSカップ!!』サッカーのワールドカップのように5期の熱気を爆発させようという思いでこのテーマに決まりました。そして記念すべき第一回目の料鉄のテーマ食材は『ほうれん草』でした。対戦カードはLAtino vs. SHAKE!!どちらもノリのよさを前面に押し出したチームカラーで勝負に挑みました。LAtinoはサルサダンスをゲストと踊り観客全体を巻き込んだプレゼンを行いました。一方、対するSHAKEは、スーパーマンに変身したうんちょうが、不仲説が囁かれていたKUNと友情関係を気づき上げるという劇を行いました。そして接戦を制したのはSHAKEでした。ちなみに、その後の二人の関係については知る由もない・・けれどきっとよくなったに違いないです!

8月12日 社長会

5期初の社長会。社長会とは社長にのみ与えられた豪華な特権です。豪華な食事と共にリーダーシップについて熱く語りあうというなんとも贅沢な集いなのです。そして、この日の舞台はビバリーヒルズホテル!おいおいイーグルスのホテルカリフォルニアのモデルになったあのホテルかよ!うらやましいぜCEO!!社長達は初の社長会で緊張しあいながらも「リーダーシップ」について熱く語り、社長の悩みをぶつけていました。まー結局いきつくところは萩原さんの恋愛話なのですがね。このチーム結成時の最も難しい時期の初代社長達のつながりは永遠のものとなるでしょう。

8月12日 シークレットミッション

謎のシークレットミッション。蓋を開けてみたら「ハリウッドにて指定の場所の写真を撮ってこい」という指令。その数、100ヶ所。地図を片手に走り回る者、スタバでパソコンを開いて情報収集をし、他のチームメイトに指示を出す者が映画の町ハリウッドに多数出現。特に印象的だったのは、インフォメーションセンターのおばさんにきれるまで質問攻めをし続けた赤ちゃん。「どうせもう一生この人とは会わないんだから嫌われたっていいじゃないか。何を恐れているんだ?」という赤ちゃんのセリフに一瞬どころか3回くらいひるんだニャンコメンバー。せっかくのハリウッドなのに、観光そっちのけで、あの手この手を使い写真をかき集めていたあの時のCVS生はある種異常な集団になっていました。チームワークが試されたこのミッションで、総合優勝を果たしたのはCVS一の仲良しチームLatino!Latinoのチームワークの良さはこの時からすでに始まっていたように思われます。また、プレゼンで優勝したのは楽勝’。楽勝’のプレゼン優勝という前半戦唯一の栄光の影には多くの苦労が隠されていたように思われます。

8月13日 レゲエ

この日はハリウッドボウルへレゲエライブ。早朝からの試験や慣れないミッションなどストレスフルな毎日から開放され、思う存分羽をのばせる日が来ました。この日はなぜかみんなハイテンション。レゲエを好きな人もそうでない人もなぜかハイテンション。それはやっぱりレゲエの力?それとも酒の力??

8月18日 料鉄一回戦第二戦

第二戦のテーマ食材は「アボカド」。対戦相手は飄豹vs楽勝´。飄豹は「ヘルシー」をテーマに、電車男をモチーフにした秋葉系オタクを演じるウッチーと萌子の恋愛劇を繰り広げました。一方、楽勝’は「リラックス」をテーマにラジオ番組を制作。どちらもハイレベルなSHOWを披露したが、役を演じきったウッチー・萌子を要する飄豹がこの「アボカド」対決を制しました。そしてウッチー・萌子の恋愛劇場がほんの序章に過ぎなかったということを誰が予想できたでしょうか?

8月19日 ヤードセール

この日は教会でヤードセールが行われた日でありました。ヤードセールとは日本でいうところのフリーマーケットにあたり、CVS恒例イベントの一つであります。各チーム本番の数日前から商品集めのため近所のお店、家などありとあらゆるところを血眼になって歩き回り信じられないような量の商品を集めてきました。中にはビバリーヒルズまで商品を集めに行った猛者もいたようです。各自販売戦略にヤードセールを通して商品収集、マーケティング、販売実体験を経験することができました。萌子のマッサージ、楽勝’との合同による2時間のカーウォッシュで$153という驚異的な売り上げをあげた飄豹が優勝しました。

労組会

ヤードセール後、普段なかなか日の目を見ることのないエンプロイー達による労組会が行われました。社長クラスの
ディナークルーズのような豪勢なものではなく、徒歩でタコスを買いに行き路上で食べるといったものでした。この日、エンプロイー達はこれからのCVSについて、また自分達がどうやって生き残っていくかを熱く語り合いました。彼等が帰ってきたときの笑顔、結束力は今でも思い出すことが出来ます。さらに付け加えて言えば、岡ちゃんと光ちゃんがタコスを食べながら交わした会話も今でも思い出すことができます。

岡ちゃん「いやあ、エンプロイー会議も捨てたもんじゃないな。俺は好きやで」
光ちゃん「いやいやいや、これは現状に満足するための会合じゃないから!!」

・・・そしてその後、岡ちゃんはCEOにまで上り詰めるのであった。

8月22日 ポートフォリオ

アメリカの上場企業から10の会社を選びポートフォリオを組む。そして投資信託を作ることにより、投資家に対して投資の提案をするというものでした。この時期はメキシコビジネスコンテスト、AMANDINEプロジェクトなどミッションが一度にかぶってしまい、どのチームもてんてこ舞いになっていました。みんながコーヒーコネクションで一心不乱にPCに向かっていた光景はある種異様な雰囲気をかもし出していました。恐らく周囲のアメリカ人たちは「OH、日本人はなんてPC好きな民族なんだ」と思いこみ、もしかしたら日本人に対する新たなステレオタイプを植えつけてしまったかも知れません。ポートフォリオでは未来の投資家&トップトレーダー、トニーを有するOceanが「CVSチャンプルー」を披露し、圧倒的な実力を見せつけ優勝をさらっていきました。

8月24日 ジョグ

この日はオフ。日頃の運動不足を解消すべく、サンタモニカにある達夫さんの家~サンタモニカピアの桟橋までの全長約7kmのコースをジョギングしました。朝の6時30半から走り出し、走り終えた時には全員がくたくたになっていました。コースの途中には、アントニオ猪木が以前住んでいたマンションがありました。サンタモニカの美しさに魅了されながら、気持ち良い汗を流しました。ターカは倒れる恐れがあるため参加しませんでした。

8月25日 料鉄3

遂にやってきました料鉄一回戦第三戦!題材はまさかの『オレンジ』!そして出演チームは誰しもが楽しみにしていたN.Y.A.N&CoとOceanの火花飛び散るライバル直接対決。両チーム共に鉄人やまP、ミスキッチンあずと強力なシェフを要するハイレベルな攻防が繰り広げられました。N.Y.A.N&Coによるチーム状況を描いたスキッド。ヤマセーニョとアカーの熱演は観客みんなに笑いと感動を与えました。
OceanもN.Y.A.N&Coに負けじと自チームをスキッドにより表現し場を盛り上げてくれました。この緊張の一戦を制したのは食材にまさかの$60投資というギャンブルをしかけたN.Y.A.N&Coでした。

8月26日 バトルテニス

アセットロケーションを学ぶ目的で行われたバトルテニス。一人が打てる玉数が決まっており、どのように人を活用するのかがポイントとなります。初戦に勝ったチームはウィンブルドン杯、負けたチームはネバギバ杯でリーグ戦を行いました。決勝戦は前評判が高かったOceanと前評判がそれほど良くなかったLatinoの一騎打ち。勝負は最終セットまでもつれ込み、手に汗握る戦いに。Taaaaakaの懸命なプレーも虚しく、テニス経験者のあずを有するOceanが優勝を勝ち取りました。

8月30日 ネゴシエーション

ファーマーズマーケットに行き、交渉術を使い15ドルで如何に多くの食材を手に入れることができるかを競うネゴシエーションコンテスト。このミッションでも5期の勢いが発揮されました。1チームでボンズカート3台分をもらってくるチームが現れ、かつてないほどの大量な食材がVDRCCに流れ込みました。ここで優勝したのがLatino。そう、Latinoこそがボンズカート3台分の野菜を集めてきたチームです。ある者は浴衣を着て、ある者はLatinoの看板を持って現地の人から話しかける状況を作り出しました。極めつけは貧しい格好をしたターカが延々と店の前で待ち続け大量の食材を手に入るという戦略。このチームに触発され、他チームも大量の食材を手に入れ、fellowshipの床いっぱいに広がる食材がVDRCCに押し寄せたのでした。これにはさすがのヤスも唖然。その後トマトとナス、その他の野菜を用いた料理が何日も続くことになったのです。

バディプレゼン

この日は日頃からお世話になっているバディを紹介する日でした。この企画の目的は地域コミュニティーの方々と交流を持ち、自分のバディの紹介プレゼンテーションをすることにより、プレゼン力を向上させるというものです。みんな普段のチームとは違ったメンバーと組むことにより普段は見られない意外な一面などを見ることが出来ました。そして、この日の主役はなんといっても予想外の才能をいかんなく発揮したハマケンでした。ハマケン扮するみのもんたが司会を務めあげ、「ADOHR、BDOHR、CDOHR、DDOHR」という伝説的なクイズも出題され第5期バディプレゼンは爆笑のまま幕を閉じることになりました。

8月31日 UCLA

G-MATの高得点者3人(ゆかり、セーニョ、岡ちゃん)+角ちゃん、ヤス、梅ちゃんで、念願のUCLAに行きました。日本の大学とは比べ物にならないほど広大なグラウンド、ゴージャスな校舎の前で何枚も写真を撮り、「いつかはここで勉強しよう」と6人で誓いました。そんな優秀な人たちも閉店間際にグッズショップに駆け込み、みんなの土産を買いあさる可哀想な集団に成り下がってしまいました。

9月1日 オペレーションレース

オペレーションレースとは、チーム4人で自転車・キックボード・スケボー・走りを組み合わせてベニスビーチを走るレースです。ボトルネックである乗り物を如何に乗りこなすかが鍵となります。4期までのボトルネックはスケボーでした。しかし、5期からスケボーのタイヤが一新されボトルネックと思われたスケボーが走りより速くなってしまいました。かつてない高記録が出る中、レースを制したのはチーム飄豹。スケボー姿がカッコいいもっぷり、ジョグが趣味というランナーうっちー、キックボードと自転車をうまく使ったあやちん、萌子の4人はボトルネックを完全になくして、6kmの道のりを30分強という驚異的なタイムを記録し、余裕の優勝を飾りました。

野球観戦

念願のメジャーリーグ観戦ドジャース vs ロッキーズ。なんと偶然にこの試合で日本人対決が誕生しました。ドジャース斉藤隆vsロッキーズ松井稼頭央の直接対決は9回に起こりました。結果は松井の勝ち。斉藤の送球を見事に打ち返し出塁しました。が、試合に勝ったのは斉藤の属するドジャースでした。ドジャース勝利後、球場の近くの山で花火が何発も打ち上げられました。あの花火は本当に綺麗でした。最高の仲間たちと一緒に見た花火は忘れられない思い出です。

9月2日 アメフト

U・C・L・Aファイ!ファイ!ファイ!!!
この日からCVSの中にはこのコールが蔓延することになります。そして、UCLAグッズをみんなが着るようになりました。同じ大学生とは思えないたくましく男らしい戦いぶりに、誰しもが魅了されました。

9月3日 JAPAN DAY

教会の人たちに感謝の気持ちと日本の文化を伝えるJAPAN DAY。この日に料鉄ファイナルへ出場する2チームも決まります。いつもの料鉄CVSカップとは異なり、今回のテーマは「和の空間」。折鶴やすすきの装飾で日本感を演出し、ジブリ等日本アニメ文化の紹介をしたり料鉄出場チーム以外の活躍も目立ちました。
料鉄はN.Y.A.N.&Co.、SHAKE、瓢豹の3チームが「faith」をテーマに対決しました。ニャンコは聖書を忠実に再現し、シェイクはユウミックス直伝のソーラン節、瓢豹はウッチー・萌子の恋愛劇場・続編で挑みました。
どのチームもとても上手くfaithを表現し、その結果がポイントに表れました。全チームが15ポイント内にひしめく大混戦で、料鉄ファイナル出場チームは瓢豹・SHAKEに決定しました。

9月4日 Amandine結果発表

5期のビッグプロジェクトの一つアマンディーンもいよいよ結果発表を迎えます。今までの一つ一つの積み重ねの集大成であり、それぞれの強い思いが結果になって表れる時です。
学生のレベルを超えたこの企画を制したのは、常に先頭を走ってきた瓢豹。商品の試作からアンケートリサーチなど、どのチームよりも努力してきた結果が実を結んだ結果になりました。彼らの努力はみんながわかっていて敬意を示していたので、結果発表の時の彼らの喜び、涙を心から祝うことができました。

9月6日 タレントナイト

各部屋ごとそれぞれのタレントを活かして、SHOWをしようというこの企画。チーム関係なく部屋ごとにやることで新たなケミストリーが生まれました。

まずトップバッターはAgape。無償の愛を提供するこの集団、内容はまたしてもハマケンSHOW!今回は恋愛に関するクイズが多かったような・・・

2番手はMercy。萌子、みかちゃん、ゆうみっくすの3人のプレゼンです。1番手はハマケンという逸材を前面に押し出したプレゼン。果たしてこちらは?こちらは萌子ショー!!萌子という確実にウケを狙える逸材を計算し尽くして使用したMercy、恐るべし!

3番手のFaithは、映画ロッキーを題材にfaithの実力を見せつけました。裸での真剣勝負は笑わずにはいられませんでした。そして、いい加減みんなそろそろ見飽きただろうけれど、そんなのお構いなしに女装をしてきた流行。彼も多分必死だったんです。

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